カセットガスコンロのおすすめ11選|アウトドア向きモデル・選び方や燃費など紹介

カセットガスコンロスポーツ・アウトドア
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燃料ごと持ち運べるのでアウトドアでも便利なカセットガスコンロ。家での使用はもちろん、非常時の備えとしても役立つ便利なアイテムです。

今回はそんなカセットガスコンロの選び方やおすすめモデル、最後には紹介したモデルの燃費比較表をお届けします。

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カセットガスコンロとは

カセットガスコンロ

カセットガスコンロとはカセットガスボンベを燃料として使う、携帯可能なコンロのことです。ガスボンベはスーパーやコンビニ、ドラッグストアなどさまざまな店で買えます。(私が良く見る価格だとガスボンベは1本100円ほど)

卓上コンロとして役立つことはもちろん、電気やガスが停止するような非常時にも、ガスボンベさえあれば使えるポイントも魅力。一家に1台あると、いざという時に役立ってくれるかもしれません。

ガスボンベは買いたくないけど卓上コンロみたいなものが欲しい!といった方はこちらのホットプレートやIHクッキングヒーターもおすすめです。

カセットガスボンベの豆知識

カセットガスコンロに装着されたカセットガスボンベ

実はこのカセットガスボンベ、昔はさまざまな規格があり、違うメーカーのものは使えないといった問題がありました。

そんな中起きた1997年の阪神大震災によってこの問題が表面化。この年以降、ガスボンベやそれを使うストーブやガスコンロは、国の規格によって他社のガスボンベも使えるよう統一された歴史があります。

カセットガスコンロの選び方

カセットガスコンロの購入を考えていても、どれを選べば良いか迷ってしまうと思います。ここではそんな方に向け選び方の重要なポイントを紹介します。ぜひ参考にしてください。

最大発熱量で選ぶ

最大発熱量とはそのカセットガスコンロがどれだけ大きな火力を出せるかということ。kWまたはkcal/hという単位で表され、この数値が高いほど、よりパワフルに調理できます。

ちなみにkcal/hは旧単位で、現在ではkWで表記するのが一般的。ただし、ほとんどの製品で現在も両方書かれているのであまり気にしなくていいでしょう。また、相関関係があり1kW=860kcal/hとされています。

今回紹介するモデルは、この最大発熱量とガス消費量から燃費をはじき出しました。気になる方はそちらもご覧ください。

バーナータイプの違い

最大発熱量の他に、ガスコンロはバーナーの違いによっても、スペックでは見えない部分で能力が変わります。それぞれの違いは下をご覧ください。

外炎式バーナー

外炎式バーナーはバーナーの穴から外側に炎が広がるタイプ。昔からある一般的な構造です。これといった特徴はありません。

タテ型炎口バーナー
カセットガスコンロのタテ型炎口バーナー
出典元:Amazon

タテ型炎口バーナーは外炎式バーナーの炎が出る穴を縦型に大きく広げたタイプ。炎が鍋などの底から外に広がりにくく、より効率良く温めることができます。

多孔式バーナー
出典元:イワタニ

多孔式バーナーは炎の噴出口を小さくして大量に細かく配置したタイプ。同じ火力でも他のタイプより炎の長さを抑えられるので、風の影響を受けにくい特長があります。

内炎式バーナー(トルネードバーナー)
出典元:Amazon

バーナーから炎をコンロの中心部に向かって吹き出すように燃焼させるのが内炎式バーナー。鍋などの底をまんべんなく加熱する高効率なタイプです。名前は異なりますが、トルネードバーナーもほとんど同じ特徴を持ちます。

アウトドアで使うか屋内か

持ち手を使いカセットガスコンロを運んでいる画像
出典元:イワタニ

屋内で使う場合はそこまで厳しくチェックしなくていいのですが、アウトドアでカセットガスコンロを使いたい場合、第一に風防が付くかをチェックしましょう。風防とは風の影響を減らすよう、火の回りを囲むようにした構造のことを言います。

第二に携帯性です。重量はもちろんですが、モデルによっては片手で持ち運べるよう専用のケースや袋が付属します。また、このケース自体が風防の役割を果たすこともしばしば。

単純に便利なので、アウトドアで使うならばケースが付属したものを選ぶと良いでしょう。

大きさ・シルエットで選ぶ

カセットガスコンロの違いは大きく2つ。1つ目は大きさ(サイズ)で、省スペース用のコンパクトタイプと通常サイズのものがあります。

2つ目はシルエットの違いで、ガスボンベケースと五徳※の高さがフラットかそうでないかということです。フラットな場合は比較的大きな鍋も置けるのですが、ガスボンベケースが五徳よりも高いと邪魔になって置けなくなってしまうことも。

大鍋で使うことを考えている方は特に注意して選びましょう。

五徳
点火部の上に設置し、鍋やフライパンなどを置くためにある器具。

便利機能・構造で選ぶ

ここからはカセットガスコンロにあったらうれしい、便利機能と構造について紹介します。

ヒートパネル(パイプ)

カセットガスコンロのヒートパネルの画像
出典元:Amazon

ヒートパネル(パイプ)とは、コンロの熱をカセットガスボンベに伝えて温める役割を持つ、金属製の板(パイプは筒)です。

ガスボンベなんて加熱したら危ないだろ!といった声が聞こえてきそうですが、スプレー缶は放出するとどんどん冷却してしまう特性があります。この冷却がくせ者で、冷えるほどにガスの放出が弱まってしまうのです。

この問題を解決してくれるのがヒートパネル。加熱しすぎないよう適度にガスボンベを温め、ガスの放出力を保つ効果があります。カセットガスコンロでは縁の下の力持ち的なパーツです。

フッ素コート天板

フッ素コート天板は名前の通り、汚れやすいカセットガスコンロの点火部まわりの天板をフッ素コーティングし、汚れを落としやすくしたものです。

安全装置も大事!

カセットガスコンロはガスや火を扱う製品です。基本的になにかしらの安全装置を搭載しているものがほとんどですが、少なくとも「圧力感知安全装置」だけは絶対にあるものを選びましょう。

この装置はカセットボンベが異常加熱した場合、自動的にボンベが外れて燃焼をストップする機能となります。何らかの不注意や事故でボンベが加熱した場合の、切り札となる機能なのでしっかりと確認しましょう。

カセットガスコンロのおすすめ【11選】

ここからはおすすめのカセットガスコンロをアウトドア向きおしゃれコンパクトタイプ省エネタイプの4つに分けて紹介します。

アウトドア向きのカセットガスコンロのおすすめ【3選】

まずはアウトドアに向いたおすすめのカセットガスコンロを紹介します。

Iwatani(イワタニ) カセットフー 風まるⅡ CB-KZ-2

Iwatani(イワタニ) カセットフー 風まるⅡ CB-KZ-2
本体サイズ幅357×奥行278×高さ115mm
ケースサイズ幅400×奥行339×高さ129mm
バーナー外炎式バーナー
重量2.2kg
最大発熱量3.5kW(3,000kcal/h)
ガス消費量目安約250g/h
連続燃焼時間(メーカー実測値)約66分
置ける鍋の大きさ鍋底16~24cm、鍋側面がボンベカバーにぶつからないもの
安全装置圧力感知安全装置、他
備考ヒートパネル有り

風の流れを考えた2つの風防搭載

イワタニが特許取得済の、外側と内側に風防をダブルで搭載するカセットガスコンロ。風はしっかり抑えながらも、燃焼に必要な空気はしっかり取り入れる構造になっています。

大量の料理にも使えるよう耐荷重は15kg。風に関しては最強と言っても差し支えない仕上がりのモデルです。

Iwatani(イワタニ) カセットフー BO(ボー) EX CB-AH-41

Iwatani(イワタニ) カセットフー BO(ボー) EX CB-AH-41
本体サイズ幅337×奥行302×高さ93mm
バーナー外炎式バーナー
重量1.9kg
最大発熱量4.1kW(3,500kcal/h)
ガス消費量目安約286g/h
連続燃焼時間(メーカー実測値)約55分
置ける鍋の大きさ鍋底16cm~、9号土鍋まで
安全装置圧力感知安全装置、他
備考ヒートパネル有り フッ素加工有り

超高火力モデル

少なくとも今回紹介するカセットガスコンロでは最大の火力を出せる超高火力モデル。風防を2つ搭載しアウトドアでもハイパワーに調理可能です。衝撃に強い専用キャリングケース付きなのもうれしいポイント。

スピーディーに調理をしたい方にイチオシの商品です。

Iwatani(イワタニ) カセットフー マーベラスⅡ CB-MVS-2

Iwatani(イワタニ) カセットフー マーベラスⅡ CB-MVS-2
本体サイズ収納時 幅380×奥行329×高さ110mm、使用時 幅380×奥行329×高さ324mm
バーナー多孔式バーナー
重量2.8kg
最大発熱量3.5kW(3,000kcal/h)
ガス消費量目安約254g/h
連続燃焼時間(メーカー実測値)約70分
置ける鍋の大きさ9号土鍋まで、カバー使用時は8号土鍋まで
安全装置圧力感知安全装置、他
備考ヒートパネル有り

風に強いバーナーを採用

風防にもなる取り外し可能なフタを採用した、スタイリッシュなカセットガスコンロ。バーナーは多孔式を採用し、火は282個もの炎口からでるため風に強くなっています。さらに、バーナーまわり360°に風防も搭載。

屋内もアウトドアでも便利なバランスの良いモデルです。

おしゃれなカセットガスコンロのおすすめ【4選】

続いてはおしゃれなカセットガスコンロのおすすめを紹介します。

Iwatani(イワタニ) カセットフー 雅(MIYABI) CB-WA-35

Iwatani(イワタニ) カセットフー 雅(MIYABI) CB-WA-35
本体サイズ幅350×奥行293×高さ91mm
バーナー外炎式バーナー
重量2kg
最大発熱量3.5kW(3,000kcal/h)
ガス消費量目安約254g/h
連続燃焼時間(メーカー実測値)約65分
置ける鍋の大きさ鍋底16cm~、9号土鍋まで
安全装置圧力感知安全装置、他
備考ヒートパネル有り

和の空間にしっくりくるフォルム

これ単体で和の雰囲気がグッと出る、直線的にデザインされたカセットガスコンロ。ツートンカラーなのも特徴で、黒と薄めのゴールドで上品に仕上がっています。

大きい点火ダイヤルも注目ポイント。滑りにくく回しやすいので、シニアの方にもおすすめです。

Aladdin (アラジン) ポータブルガスカセットコンロ ヒバリン SAG-HB01-R

Aladdin (アラジン) ポータブルガスカセットコンロ ヒバリン SAG-HB01-R
本体サイズ幅278×奥行259×高さ188mm
バーナートルネードバーナー
重量2.8kg
最大発熱量2.8kW(2,400kcal/h)
ガス消費量目安204g/h
連続燃焼時間(メーカー実測値)約73分
置ける鍋の大きさ不明
安全装置圧力感知安全装置
備考バッグ・網・プレート付き

火鉢や七輪のようなコンロ

アラジン特有のビビットカラーで、火鉢や七輪のような和の空気も取り入れた珍しいフォルムのカセットガスコンロ。トルネードバーナーでエネルギー効率が良く、点火部はへこんでいるため、風にも多少強い構造です。

付属品の網と熱を分散させるプレートによりバーベキューや炙り焼きも可能。屋内と軽いアウトドアに対応したおしゃれモデルです。

Iwatani(イワタニ) カセットフー かぐら CB-MK-36

Iwatani(イワタニ) カセットフー かぐら CB-MK-36
本体サイズ幅359×奥行284×高さ110mm
バーナータテ型炎口バーナー
重量1.7kg
最大発熱量3.6kW(3,100kcal/h)
ガス消費量目安約262g/h
連続燃焼時間(メーカー実測値)約67分
置ける鍋の大きさ鍋底16cm~、9号土鍋まで
安全装置圧力感知安全装置、他
備考ヒートパネル有り、フッ素加工有り

木製家具と良く合う木目調

本体側面が木目調になった、木製家具と合わせて使いたいようなカセットガスコンロ。バーナーの火口を縦長にすることにより、鍋底をムダなくしっかりと温める構造になっています。

フラットデザインなので鍋などが横にぶつかることがなく、なんとこのモデルは3台まで重ねて保管可能です。家族一人一台ずつだったり、料亭や旅館など業務用として使ったりもおすすめです。

Iwatani(イワタニ) アモルフォ プレミアム CB-AMO-80

Iwatani(イワタニ) アモルフォ プレミアム CB-AMO-80
本体サイズ幅355×奥行310×高さ84mm
バーナー内炎式バーナー
重量2.2kg
最大発熱量2.9kW(2,500kcal/h)
ガス消費量目安約211g/h
連続燃焼時間(メーカー実測値)約72分
置ける鍋の大きさ鍋底16cm~、9号土鍋まで
安全装置再点火型立ち消え安全装置、圧力感知安全装置、他
備考点火装置に単3アルカリ乾電池1本使用、ヒートパイプ有り

機能も美しさも兼ね備えた逸品

2010年にグッドデザイン賞を受けて以来、未だに販売が続くロングセラーモデルです。炎を中心に吹き出す内炎式のバーナーを採用しており、自社テストで2.9kWが3.5kW相当の加熱能力になったのだそう。

カセットガスコンロとしてはかなりの高級品ですが、とにかく美しいモデルです。

コンパクトタイプのカセットガスコンロのおすすめ【3選】

次にコンパクトタイプのカセットガスコンロのおすすめを紹介します。

Iwatani(イワタニ) カセットフー 達人スリムⅢ CB-SS-50

Iwatani(イワタニ) カセットフー 達人スリムⅢ CB-SS-50
本体サイズ幅335×奥行275×高さ84mm
バーナータテ型炎口バーナー
重量1.3kg
最大発熱量3.3kW(2,800kcal/h)
ガス消費量目安約236g/h
連続燃焼時間(メーカー実測値)約70分
置ける鍋の大きさ鍋底16cm~、9号土鍋まで
安全装置圧力感知安全装置、他
備考ヒートパネル有り、フッ素加工有り

丸みのある薄型タイプ

バーナー部の高さは約74mmと非常に薄型のカセットガスコンロ。ガスボンベケースに丸みをもたせることにより、大きな鍋でもぶつかりにくい構造です。

また、バーナー自体も縦型に火が出るエネルギー効率のいい方式。価格もお手ごろでコスパの良い商品です。

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) 風月 卓上カセットコンロ ジュニア M-6349

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) 風月 卓上カセットコンロ ジュニア M-6349
本体サイズ幅225×奥行190×高さ105mm
バーナー外炎式バーナー
重量1kg
最大発熱量2.1kW(1,800kcal/h)
ガス消費量目安152g/h
連続燃焼時間(メーカー実測値)不明
置ける鍋の大きさ1人用鍋
安全装置圧力感知安全装置

ミニタイプのがっしりモデル

キャンプ用品の販売で有名なキャプテンスタッグが発売するコンパクトタイプのカセットガスコンロ。1人鍋にピッタリなミニサイズで、無骨とも言えるシルエットはロマンを感じずにはいられません。

本体が小さいため通常のガス缶だと少しはみ出るので、気になる方は注意ポイントです。

Iwatani(イワタニ) カセットフー プチスリムⅡ CB-JRC-PS50

Iwatani(イワタニ) カセットフー プチスリムⅡ CB-JRC-PS50
本体サイズ幅279×奥行185×高さ85mm
バーナータテ型炎口バーナー
重量1kg
最大発熱量1.86kW(1,600kcal/h)
ガス消費量目安135g/h
連続燃焼時間(メーカー実測値)約112分(通常缶)
置ける鍋の大きさ鍋底11~20cmまで
安全装置圧力感知安全装置、他
備考フッ素加工有り

薄型でサイズもコンパクト

コンパクトな本体に加え、バーナー部の高さも抑えられたカセットガスコンロ。アルミ皿で加熱して食べる、冷凍うどんがピッタリサイズと言うとイメージしやすいでしょうか。とにかくスリムなので卓上を広く使いたい方におすすめです。

省エネタイプのカセットガスコンロのおすすめ

最後は省エネタイプのカセットガスコンロのおすすめを紹介します。

Iwatani(イワタニ) カセットフー エコプレミアム CB-EPR-1

Iwatani(イワタニ) カセットフー エコプレミアム CB-EPR-1
本体サイズ幅334×奥行274×高さ89mm
バーナー内炎式バーナー
重量約1.5kg
最大発熱量2.9kW(2,500kcal/h)
ガス消費量目安約210g/h
連続燃焼時間(メーカー実測値)約72分
置ける鍋の大きさ鍋底16cm~、10号土鍋まで
安全装置圧力感知安全装置、他
備考ヒートパネル有り、フッ素加工有り

エコな上に10号土鍋もOK

シルバーとブラック、スマートなツートンカラーのエコタイプなカセットガスコンロ。搭載する内炎式のバーナーは2.9kWでも3.5kW弱の性能があるのだそうです。

また、バーナーを左よりにすることで10号鍋も使えるひろびろ設計。省エネを求める方、広いコンロを求める方どちらにもおすすめです。

今回紹介したカセットガスコンロの燃費表

ここでは今回紹介したカセットガスコンロ11機種の燃費を、カタログスペックと照らし合わせて調べてみました。ちなみに、燃費の数値は最大発熱量÷ガス消費量=ガス1gあたりの火力(燃費)として導いています。

ただし、カセットガスコンロの実質的な火力は、バーナーの形状でも変わってしまうことは先述の通り。各バーナーも合わせて記載するので、あくまでも目安としてご覧ください。

メーカー・型番燃費バーナー
Iwatani・CB-KZ-212外炎式バーナー
Iwatani・CB-AH-4112.24外炎式バーナー
Iwatani・CB-MVS-211.81多孔式バーナー
Iwatani・CB-WA-3511.81外炎式バーナー
Aladdin・SAG-HB01-R11.76トルネードバーナー
Iwatani・CB-MK-3611.83タテ型炎口バーナー
Iwatani・CB-AMO-8011.85内炎式バーナー
Iwatani・CB-SS-5011.86タテ型炎口バーナー
キャプテンスタッグ・M-634911.84外炎式バーナー
Iwatani・CB-JRC-PS5011.85タテ型炎口バーナー
Iwatani・CB-EPR-111.9内炎式バーナー

いかがでしょうか?全体的に大差ありませんが、高火力モデルのCB-AH-41がスペック上では燃費が最強となりました。ぜひ選ぶ時はバーナーの特徴も考慮してみてください。

まとめ

カセットガスコンロ

アウトドアに向く風に強いもの、おしゃれなものやコンパクトなものなど、さまざまなカセットガスコンロを紹介しました。気に入った機種は見つかりましたか?

普段使いに欲しい方、非常時のために買っておきたい方も、ぜひこの記事を参考にしてスタイルに合うカセットガスコンロを見つけ出してください。

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